
今、本当の自分とつながっていますか。
自分の性格が嫌だ。本当にやりたいことがはっきりしない。人生の岐路に立たされている。悩みが堂々巡りしてしまう。 感情に振り回されてしまう。何となくいつも体調がすぐれない。何をしていてもワクワク感がない・・・
こんな思いを抱えながら生きている時は、 思い込みや自己イメージ、期待されている役割等に惑わされ、自分の本質とのつながりを失っているのかもしれません。または、感情や思考、表面的な性格(ペルソナ)が自分の真の姿であると思い込んでいるのかもしれません。
しかし、自分の魂の神髄に触れると、たとえ嵐の中にいても、灯台の光のように進むべき方向に導かれていくでしょう。病の中にあっても、私たち誰もに与えられた生命の息吹につながり、その力にすべてを委ねることができるでしょう。
人生に必要な答えはすべてあなたの中にあります。
響では、あなたが本当の自分につながるお手伝いをするため、さまざまなセッションをご用意しています。

響の名前の由来
ヒーリングスペースの名前、「響(ゆら)」は、古語「玉響(たまゆら)」から取ったものです。玉響には「わずかの間、一瞬」という意味のほかに、玉と玉の触れ合うかすかな音から「かすかに」という意味があります。また、「たまゆら」という言葉に「霊響」という漢字を当てることもあります。宇宙の長い歴史から見ると、人の一生はほんのわずかな間ですが、その一瞬一瞬の魂の触れ合いを大切にしていけたら、という願いを込めました。